銭洗弁天
— 01境内社・銭洗弁天社
境内の赤い橋と鳥居をくぐった先に、小さな岩窟と池があります。「横浜銭洗水」と呼ばれ、硬貨を洗う場所が設けられています。
水の神・弁財天にちなむ銭洗弁天として、関内のまちなかで親しまれています。
— 02巳の日と己巳の日
十二支の「巳」にあたる巳の日は、十二日に一度めぐります。弁財天の使いとされる蛇にちなみ、銭洗弁天の吉日といわれます。
六十日に一度の己巳(つちのとみ)の日は、とくに吉日とされています。限定の御朱印が授与される日もありますので、社務所にお問い合わせください。
次の巳の日
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次の己巳の日 —
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